思念伝達を自分で行うときの手順とポイント

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思念伝達を自分で行うときの手順とポイント

思念伝達は、生まれたときから、誰でも持っている能力です。
相手がどこに居たとしても、こちらから気持ちを伝えて、さらに相手からのメッセージを受け取るという力のことです。

では、自分の能力を使って、特定の人に気持ちを伝えるには、どうすれば良いのかを考えてみましょう。
実際に、どのようなやり方をすれば良いのか、順を追って説明していきますね。

1.まずはリラックスできる場所(自宅でもお気に入りの場所でも良い)で、深く腰をおろして座ります。

目を閉じて、相手の顔や声などを思い浮かべて、5秒間ほどそのままイメージを続けます。

2.相手が目の前にいるような気持ちにまるまで、イメージを深めてから、具体的な言葉を頭に思い浮かべてください。

例えば「○月△日に□□で待っています」というような、日付などを細かく指定して、相手に伝えるのです。

このとき、口に出して言う必要はありません。
頭の中で唱えるだけで相手に伝わります。

3.数秒間待っていれば、相手から何らかの反応が返ってくるはずです。

すでに予定している場所で会っているビジョンだったり、全身を包む温かい感覚を感じたりなどの「YES」の返事があると思います。

何かを感じるまで、何度でも続けてみてください。
続けて5回以上やっても、何の返事もないなら、相手が何か他のことに捉われている時間帯なのかもしれません。

その場合は、また時間を置いて、改めてやり直したほうが良いですね。

思念伝達を成功させるポイントは、リラックスして相手の顔や声、動きなどをイメージすることです。
緊張して筋肉がこわばっていたり、伝達することに不安感をもつと、上手く力をコントロールすることができません。

リラックスして潜在意識を活発にさせることが、何よりも大切になってきます。
何も心配せずに、心を落ち着けて、相手のことだけをイメージするようにしてください。

そのほうが、相手からの返事も受け取りやすくなるので、気持ちを伝えたあとは、静かに相手からのメッセージを待ちましょう。
受け取ったら、また返事をするか、そのままにするかは自由です。

1度、相手との周波数が合って通じ合えば、何度でも好きなだけやり取りを続けることができます。
途中で雑念が入ったり、相手の集中力が途絶えたときは、そのままになってしまうかと思いますが、いずれまた、向こうから気持ちを送ってくるでしょう。

相手が置かれている状況によって、上手くいくかどうか分かりませんが、このような手順で行うのが、一般的な思念伝達の方法です。

具体的な日付などを指定して伝えたほうが、届きやすいらしいので、返事が返ってくるまで、何度か試してみてくださいね。

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